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IndiaJapan Friendship
Center
インド日本友の会 ようこそ
インド日本友の会へ 日本とインドのあらゆる分野においてもっといい関係をつくっていく会
◆事務所◆
住所:大阪市中央区道頓堀2−2−20 〒542-0071 E-Mail:
ijfcj@yahoo.co.jp TEL&FAX06-6211-5181、
090-3486-9403(クンナ・ダッシュ)
郵便物などは、インド日本交流センターまでお願いします
住所:〒639-1132 大和郡山市高田町6-4 TEL: 0743-52-6181
TAKADACHO
6-4, YAMATOKORIYAMA NARA
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理事長クンナ・ダッシュのプロフィールへ →Englishpage
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〜インドと日本の架け橋に〜
インド日本友の会とは、インドと日本のより良い関係を結ぶ会です。 まず、日本在住インド人に日本での生活のサポートをし、 インドに興味のある日本人には、インド留学・会社設立についての相談や、インドでの生活における
アドバイスなど、お互いの国で楽しく過ごせるためのサポートをしていく会です。 こうした草の根的な交流をもつことで、お互いの国の違いを知り、理解を深め、更にはあらゆる面においてつながりをもつ真の友愛国となっていくでしょう。 振り返ると、日本とインドは仏教を通じて長い歴史を共に歩んできましたが、
近年、特に注目を集めているインドIT技術の発展や豊富な天然資源に伴って 両国の関係が親密なものとなってきました。 現在、多くのIT技術者が日本に派遣されており、インドに進出する日系企業が増加しています。
また、日本においてインドの伝統舞踊を披露するイベントやヨガ、アーユルベーダなど インドに関連するイベント・商業もここのところ急増してきています。
また、2007年は日印文化協定締結50周年に当たり、「日印交流年」として 更に力を入れ、当会においても、インドと日本の両国において文化交流記念事業を開催しました。
【日本側:詳しくはこちら】 【インド側:詳しくはこちら】 それはそれで、とても嬉しいことではあるのですが、
最近、日本在住のインドの方々からこんな意見が聞かれるようになりました。 「子供の教育の事や、日本の文化をもっと知りたい!」
「日本語を上達するためにどこか習える所はありますか?」 「家族が病気になったとき、どこの病院に行ったらいいですか?」 「家を借りたいけど、どうしたらいいですか?」
「ビザの発給・延長方法など、ちょっとした質問をどこにしていいかわからない。」 「インド関連のイベント情報などはないのかな?」
対して日本人のほうも、 「インド旅行の注意は?」 「会社をインドで設立するためには?」
「インドに転勤になったが,生活面や子供の学校はどうしたらいい?」 「ヒンディ語など学べて、インド人と直接話する機会がほしい。」
「気軽にインド文化など学べる場所はないだろうか?」 「インド留学は決まっているけど、それまでにインドの生活に慣れるための短期間の滞在や 語学の上達のために短期留学出来るところはありますか?」
「インド転勤で、インド人との仕事をする上でのギャップなど相談できる窓口はありますか?」 「日本でインド人を雇用しているが、様々な日印ギャップに対して相談できるところはありますか?」
「インド人を雇用したいので、紹介してほしい。またビザなどの手続きはどうしたらいいですか?」 インドから日本に、観光やインドのPRやビジネス目的で来日するインド人の日本語通訳や日本企業に連れて行ったり、また日本の観光案内などやっています。 同様に、日本からインドに、観光や日本のPRやビジネス目的で行く日本人のインド語の通訳やインド企業に連れて行ったり、またインドの観光案内などやっています。 他に、両国に行った短大・大学生たちのホームステイやボランティアの紹介なども行っています。 また、両国の人々が両国でよりよいつながりをつくるために、インド人が日本に来て日本で困ったこと、日本人がインドに行ってインドで困ったことなど教えてもらい、両国の政府に伝えて、もっともっと困らないように、いい関係を作っています。 そのほかに、両国のいいところを世界に紹介するために「みんなの日本」という本を出版してます。この本では、漢字にふり仮名をつけ、英訳もしています。
様々な相談のために、インド日本交流センターを奈良で開設しました。 今年の2010年から2011年まで、日本各地でインドのイベントを沢山しています。 この目的は、祭り(イベント)を通じて日本人とインド人もちろん他の国の人達も、もっともっと仲良くなること、世界がひとつと思うことのきっかけ作りです。 この様な事業で参加したい方、手伝いたい方、気楽に相談してください。 |
こうしたお互いの国に対する情報や
生活サポート、日印ギャップなどの相談窓口として”インド日本友の会”が インド日本交流センターを開設しました。
そこで、インドのあらゆる情報を提供します。
お気軽にお立ち寄り下さい。
(お問い合わせ:〒639−1132
奈良県大和郡山市高田町6−4
TEL&FAX:0743−52−6181)
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さらに、当会ではインドと日本の交流を深めるため 両国の文化交流イベントを開催すること、
生活レベルが低く学校に行けない子供たちの教育費などの援助
(オリッサ里親教育プロジェクト) そして、インドで日本語を学習したい人やもっと上達したい人への協力 日本語を取り入れている教育機関などに日本語教師を派遣したり、
又その教育機関と日本の教育機関との交換留学などのサポートを実施しています。 |
| この学校は、英語教育の学校ですが語学の1つに日本語をとりいれています。
現在は、この学校の一部を使い日本語専門学校として、まず高校卒業後のインドの学生に日本語を教え日本の短大・大学への留学サポートと、 インド人の大学卒業生やIT技術者などに日本語と日本ビジネスマナーを教え、進出日系企業に紹介したり、日本での就職の斡旋をサポートしています。
ここをインド日本交流センター(オリッサ日本人会)として、在印日本人の生活全般のサポートと日本の伝統文化の紹介、日本の情報提供をする場としています。
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現在、日本でインドインターナショナルスクールの開校に向け準備をすすめています。
近年より、IT関連やその他多くの業界でのインド人ほか諸外国人の来日が多い中、生活、子供の教育など様々な問題があるため家族での来日が少ない様です。出来るだけ家族に支障のないよう子供たちの教育のサポートをしていきます。生徒は、インド人をはじめとする諸外国人の子供に加え、日本の子供たちにも是非入学して頂きたいです。それが、子供同士の直接的な触れ合いとなり、教育だけでなくお互いの文化を学べる拠点となります。
まずはここ関西で、CHANDRA SEKHAR ACADEMY(学校)の姉妹校として、準備を進めているところです
このような教育、文化交流などの両国においての活動にサポートしていただける方を募集しています。 下記まで電話かFAX、または手紙でご連絡ください。 ◆お問い合わせ:インド日本交流センター◆
〒639−1132 奈良県大和郡山市高田町6−4
TEL&FAX:0743−52−6181 携帯:090−3486−9403
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日本で東インド古典舞踊ゴティプアの披露(国立民族学博物館) | 
インドで日本古典芸能を描く | 
インドの貝を使ったアクロバット的な舞踊の披露 | 
インドで三味線披露 | 
日本で東インド古典舞踊オリッシーの披露 | 
俳優 林与一さんがインドで「黒田節」を披露 | 
東大寺で古典舞踊を奉納 | 
インドで鯉のぼり | 
薬師寺で古典舞踊を奉納 |
 インドの方々に着物の披露 |

三重県大観音寺(ルーブル彫刻美術館)での披露
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インドでやまと獅子太鼓(奈良県大和郡山市)の公演 | 
サンドアートに触れる | 
インドで石見神楽:西村神楽社中(島根県浜田市)の上演 | |
| 両国で開催した様々な文化交流の一部をご紹介、これからも継続して行きたいので、よろしくお願いいたします。 |
| 【教室:LESSON】 |
詳しくは下記まで電話してください |
ヒンディー語:毎週日曜日、PM3:30〜5:00 ¥1000 要予約 |
◇ヨーガ教室:第2・4土曜日、AM10:00〜11:30 \2000(べジタリアン料理付)
要予約(1日前でも、1回限りでも受け付けております。気軽にご連絡下さい) |
◇JAPANESE
CONVERSATION LESSON (Need Reservation)
☆Beginner's Class☆ Fee¥500 Per Person Every Second Monday(Once a month)
19:00〜21:00 |
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心と体の健康を目的とした、ゆっくりとしたやさしいヨーガです |
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